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桐下駄製作道具 十能鑿

項目 内容
収蔵館 房総のむら(BOSO NO MURA)
資料分野 民俗資料
資料番号1(記号) C
資料番号1(番号) 0961
資料番号1(枝番1) 66
資料番号1(枝番2) 23
資料名 桐下駄製作道具 十能鑿
資料名ふりがな きりげたせいさくどうぐ じゅうのうのみ
個別資料名・地方名 ジュウノウ
分類2 C公開
関連情報 時代 昭和38年頃まで          ※民俗資料は使用年、絵はがきは発行年
関連情報 場所(都道府県) 千葉県          ※民俗資料は使用地、絵はがきは発行者の所在地
関連情報 場所(市町村) 成田市          ※民俗資料は使用地、絵はがきは発行者の所在地
解説(Jpn.HP) 下駄の裏側の、歯の前側部分をアゴ、歯と歯の間をアイダ、後ろ側をケツと呼びます。ジュウノウは、アゴ、アイダ、ケツを平らに削る時に用いるノミです。大きく分けるとアラノミとシアゲノミの2種類があります。また、削る場所によって、様々な大きさのジュウノウを使い分けました。