資料詳細(表の下部に画像が表示されるまで時間がかかります)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 収蔵館 | 房総のむら(BOSO NO MURA) |
| 資料分野 | 民俗資料 |
| 資料番号1(記号) | M |
| 資料番号1(番号) | 0289 |
| 資料番号1(枝番1) | 01 |
| 資料番号1(枝番2) | 01 |
| 資料名 | 銑(複製) |
| 資料名ふりがな | せん |
| 個別資料名・地方名 | フトセン |
| 分類1 | 複製 |
| 材質 | 柄:桐 刃(本体):鉄(地金・鋼) |
| 時代 | 明治の頃 ※民俗資料は製作年、絵はがきは撮影年 |
| 場所(都道府県) | 千葉県 ※民俗資料は製作地、絵はがきは撮影地 |
| 場所(市町村) | 我孫子市布佐 ※民俗資料は製作地、絵はがきは撮影地 |
| 作者 | 雇っていた下駄職人(特定不明) ※文献資料(古文書)は差出人、絵はがきは撮影者 |
| 関連情報 時代 | 昭和初期~ ※民俗資料は使用年、絵はがきは発行年 |
| 関連情報 場所(都道府県) | 千葉県 ※民俗資料は使用地、絵はがきは発行者の所在地 |
| 関連情報 場所(市町村) | 野田市野田 ※民俗資料は使用地、絵はがきは発行者の所在地 |
| 解説(Jpn.HP) | 【材質】柄:桐 刃(本体:鉄(地金・鋼) 【使用方法】刃を手前に向けて両手で柄を持ち、木(樽)を足ではさんだり、胸で押さえつけて固定し、手前に銑を引きつけるようにして切る。使う場所により銑の幅や曲がり具合(アール)が変わる。フトセンはできあがった樽の小口などをきれいに加工する時に使われることが多い。【展示場所】木工所 |