資料詳細(表の下部に画像が表示されるまで時間がかかります)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 館コード | 現代産業科学館(SCIENCE AND INDUSTRY) |
| 分類コード | ST:工業・科学技術 |
| 資料番号 | 199305563 |
| 資料番号(枝番) | 00 |
| 資料名 | ガリバーのシャボン玉 |
| 資料名よみ | がりばあのしゃぼんだま |
| 資料形態 | 装置 |
| 資料情報 | リングにシャボン液の膜をつくってゆっくり風を入れます。風の入れ方などによりいろいろな大きさのシャボン玉をつくることができます。また,大きなリングを使って,大きなシャボン玉をつくることもできます。, できたシャボン玉が丸くなるのは,液体はすべてその表面をできるだけ小さくしようとする性質をもっているからです。このときはたらく力を表面張力といいます。, シャボン玉には虹のような模様ができます。これはシャボン膜の表と裏で反射する光の干渉によるものです。 そのほか,シャボン玉のトランポリンや二重三重のシャボン玉などいろいろな技にも挑戦することができます。 <シャボン玉の作り方>,当館では,シャボン玉を台所中性洗剤(濃縮タイプ)とグリセリンと水を1:1:10の割合で混ぜ,合成のり(PVA)を少し混ぜて作っています。 |